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なぜ求人ボックスは派遣ばかりなのか?派遣が多い理由と釣り求人の見分け方を解説

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この記事では、なぜ転職サイト求人ボックスは派遣ばかりなのか?について解説します。

転職を検討中の求職者の中に

転職希望者

求人ボックスで派遣ばかり紹介される。
なぜ派遣ばかりなのか知りたい。
求人ボックスで派遣求人を除外する方法は?

と悩んでいる人も多いはず。

そこでこの記事では、求人ボックスが派遣ばかりの理由派遣求人を除外する方法を紹介します。

この記事を読めば、下記内容が分かります。

この記事を読んで、求人ボックスの派遣求人について知り、求人ボックスを利用するか検討しましょう

【記事の目標】求人ボックスが派遣ばかりの実態と除外方法を知る
筆者

派遣エンジニアから正社員に転職した筆者が紹介。
派遣から脱出した経験から解説します。

派遣以外に就職したい方には、正社員特化の転職エージェントがおすすめです。派遣求人が除外されているため、安心して求人に応募できます。

正社員特化の転職サイト
  • 第二新卒エージェントneo
    【公式サイト】第二新卒エージェントneo
    ブラック企業の求人を徹底排除!正社員就職に特化した転職エージェントです。
  • Backup Carrer
    【公式サイト】Backup Carrer
    ブラック企業を徹底排除した転職エージェント。キャリア相談や手厚いサポートが充実しており、最短で事務職になれる。
  • WARCエージェント
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    管理部門特化の転職サイト。バックオフィスの高年収求人が豊富だから、派遣なしで働ける!
タップできる目次

求人ボックスとは?運営会社・特徴・メリットデメリット

この章では、求人ボックスの特徴とメリットデメリットを紹介します。

  • カカクコム運営の「日本最大級の求人検索エンジン」
  • 圧倒的な求人数で、他転職サイトにないレア求人が見つかる
  • 掲載料金が安いゆえに、ブラック企業・釣り求人が集まりやすい
  • メリットとデメリット

求人ボックスの概要を知りたい方は参考にしてください。

カカクコム運営の「日本最大級の求人検索エンジン」

求人ボックスは、カカクコム株式会社が運営する日本最大級の求人検索エンジンです。

ネット上の求人サイトや企業など、様々な転職サイトから情報を収集し、表示させている求人サイトです。

求人ボックスの特徴

  • 「求人検索エンジン」型
  • 様々なサイトから求人を収集
  • 無料掲載が可能
  • 使いやすい検索・応募機能
  • エージェント機能がない

求人ボックスは正社員、アルバイト、派遣など幅広い雇用形態に対応し、2025年6月時点で月間1,000万人以上が利用しています。

圧倒的な求人数で、他転職サイトにないレア求人が見つかる

求人ボックスの一番の強みは、圧倒的な求人数です。

転職エージェントのような支援サービスなどはありませんが、情報収集力は非常に高いです。

  • 掲載求人数:1,000万件以上 ※一般的なサイトは数千〜数万件
  • 訪問者数:月間1,000万人以上
  • 雇用形態:アルバイト、パート、正社員、派遣、非正規

求人ボックスは求人数、利用者数ともに、転職業界トップクラスであり、他転職サイトにないレアな求人に応募できます。

ただし求人が多いがゆえに、派遣求人が流れ込み、派遣ばかりになりやすいというデメリットがあります。

掲載料金が安いゆえに、ブラック企業・釣り求人が集まりやすい

求人ボックスの大きな特徴として、掲載料金の安さが挙げられます。企業は初期費用・掲載料無料で求人を出せるため、コストを抑えた採用活動が可能です。

しかし掲載料金が安いことが仇となり、ブラック企業・釣り求人が増えやすいです。

求人ボックスは無料掲載可能
中小企業、ブラック企業、釣り求人、派遣求人が集まりやすい

安いレストランに質の低い客が集まるように、安い求人サイトにブラック企業が集まる傾向があります。

メリットとデメリット

求人ボックスのメリットデメリットは、下記の通りです。

スクロールできます
メリットデメリット
求人数が圧倒的に多い(求人1,000万件以上)
地方・地域求人に強い
会員登録なしでも使える
無料で利用できる
うざい転職エージェントがいない
派遣求人・アルバイトが多く表示される
釣り求人が一定数紛れている
求人情報の質にばらつきがある
転職サポート(エージェント機能)がない
情報が古い場合がある
求人ボックスのメリットデメリット

求人ボックスは他の転職サイトに比べて、求人が多く、求人の幅が広いです。地方求人も豊富なので、地方人材でも安心して利用できます

しかしその求人の多さが仇となり、派遣求人・釣り求人・ブラック企業ばかりになりやすいのが大きなデメリットです。

>>>派遣の少ないおすすめ転職サイト

求人ボックスが派遣求人ばかりの理由

この章では、求人ボックスが派遣求人ばかりの理由を紹介します。

  • 派遣会社は常時大量募集・大量採用している
  • 正社員求人が少ないのではなく“埋もれている”だけ
  • 同じ案件が複数サイトから転載される

なぜ求人ボックスが派遣ばかりなのか?理由を知りたい方は参考にしてください。

派遣会社は常時大量募集・大量採用している(回転率の高い雇用形態)

求人ボックスが派遣ばかりの理由として、派遣そのものが大量掲載前提のビジネスであることが挙げられます。

■ 派遣求人が多くなる理由

  • 人がいるほど利益が上がるビジネス形態
  • 更新・終了が頻繁に発生
  • 登録スタッフを常に確保する必要がある
  • 契約期間がある(3か月・6か月など)

派遣求人は「派遣=常時募集(ストック型)」であり、常に人手を求めています

このため、派遣会社側は常に求人を出し、求人ボックスの派遣が圧倒的多数になるのです。

正社員求人が少ないのではなく“埋もれている”だけ

そもそも論として、求人数の傾向は「正社員<派遣となっています。

正社員は採用コストが高く、かつ容易にクビを切れないため、簡単に求人を出せません。そのため、正社員求人の掲載が減り、派遣求人の割合が相対的に大きくなります

正社員と派遣の違いを比較すると、派遣求人が多くなる理由は明確です。

スクロールできます
項目正社員派遣
募集頻度欠員時のみ常時
掲載期間短い長い
同時掲載数少ない非常に多い
更新頻度低い高い
正社員求人と派遣求人の違い

「正社員は採用に慎重」「派遣は採用に積極的」というそれぞれのスタンスがあります。

結果として、派遣求人ばかりが増え続け、”求人ボックスが派遣ばかり”と感じてしまうのです。

■検索結果100件だった場合
派遣求人:70件
正社員求人:30件 ←埋もれてしまう

同じ案件が複数サイトから転載される(求人アグリゲーション構造)

求人ボックスは「求人掲載サイト」ではなく、求人情報を集める検索エンジン(アグリゲーションサイト)です。

アグリゲーションとは、複数の求人媒体から情報を自動収集することです。

求人アグリゲーション

派遣会社Aの求人

自社サイト掲載

求人媒体B

求人媒体C

求人ボックスが取得(媒体BのA求人、媒体BのC求人)

上記のように複数のサイトから求人を取得した結果、同じ仕事が別求人として複数表示されてしまいます。

特に派遣会社は露出を増やすために、複数サイトに求人を登録しています。結果として「派遣求人ばかり異常に多く見える」現象が発生します。

求人ボックスは派遣ばかり?利用者の口コミを紹介

ここでは、求人ボックスは派遣ばかりなのか?利用者の口コミを紹介を紹介します。

求人ボックス利用者のリアルな体験談を知りたい方は参考にしてください。

人材紹介会社いいかげんにしてくれ

転職活動中で、求人ボックスで食品製造の正社員募集があったから応募したら、釣り求人でした

実際は正社員型派遣としての求人でした💢
マジで人材紹介会社いいかげんにしてくれ💢

X(Twitter)

「求人ンボックスで食品製造の正社員に応募したら、正社員型派遣の求人だった」と怒りの口コミがありました。人材紹介会社が出した、釣り求人だったとのことです。

求人ボックスは掲載料金が安い分、釣り求人が紛れやすいため注意して下さい。

正社員で調べても派遣ばかりでてくるのうざい

求人ボックスで正社員で調べても派遣ばかりでてくるのうざい

X(Twitter)

「正社員検索でも、派遣ばかりでてきてうざい」という口コミもありました。

釣り求人が多すぎて、この求人サイトは使い物にならない

求人ボックスは田舎でもそれなりにリモート求人あるなーって、よく見てみたら1つの知らぬ会社が市単位で求人量産してただけだった。

その会社の詳細見たら9999個(上限?)求人出してるし、これまともなやつじゃないよね。

こういう釣り求人?が多すぎてこの求人サイトは使い物にならない。

X(Twitter)

田舎のリモート求人で騙されかけた、との口コミがありました。怪しいブラック企業が、量産した釣り求人だったようです。

求人ボックスでは、ヤバい会社が怪しい求人を大量掲載しているケースが見られるため、注意が必要です。

>>>SES以外の求人が多いおすすめ転職エージェント

求人ボックスで派遣求人を除外する方法

この章では、求人ボックスで派遣求人を除外する方法を紹介します。

  • 除外キーワードを必ず使う(-客先 -派遣など)
  • 会社名検索で派遣会社を除外する
  • 雇用形態フィルターで「正社員」に絞る
  • “強いポジティブワード”の組み合わせ

派遣ではなく、正社員求人を見つけたい方は参考にしてください。

除外キーワードを必ず使う(-有期雇用 -紹介予定派遣など)

派遣を避けたい場合は、除外キーワードを使用するおんがおすすめです。

除外キーワードとは、特定のキーワードを除外して検索する方法のこと。検索時にマイナス(-)を付けると、その単語を含む求人を除外できます。

除外キーワードの使用例

  • 工場 -登録スタッフ -常用型派遣
  • 事務 -派遣 -登録型
  • エンジニア -派遣 -有期雇用
  • 正社員 -紹介予定派遣
  • 営業 正社員 -アウトソーシング -業務委託

求人ボックスで検索する際に、上記のように除外キーワード(-)を設定することで、派遣求人が表示されなくなります。

ただし嘘求人や釣り求人などは、除外キーワードで除外できないため注意して下さい。

会社名検索で派遣会社を除外する

派遣求人は特定企業に集中しています。つまり、「会社名」を避けるだけで派遣表示は激減します

よくある派遣会社名の特徴

  • 「〇〇スタッフ」
  • 「〇〇キャリア」
  • 「〇〇サービス」
  • 「人材サービス〇〇」
  • 「〇〇アウトソーシング」

会社名が上記の名前の場合は、派遣企業の可能性が極めて高いです。

見分け方のポイントとしては「勤務先と雇用主が違う」かどうか。特に会社名に上記のワードがあれば、求人に応募しないでください。

■ 除外テクニック
事務 正社員 -〇〇スタッフ -〇〇サービス

雇用形態フィルターで「正社員」に絞る

雇用形態フィルターも、基本かつ効果が高い除外方法です。

求人ボックスで検索直後に必ず設定して下さい。

■正社員フィルタ操作手順
① 検索結果ページを開く
② 「条件変更」または「絞り込み」をタップ
③ 「雇用形態」を選択
④ 「正社員」のみONにする
⑤ 適用を押す

スマホはフィルター未設定状態が続きやすいため、派遣ばかり表示されているように見えます。

求人ボックスを開いたら、まずは正社員フィルタを付けることを習慣化しておきましょう。

“強いポジティブワード”の組み合わせ

除外キーワード以外にも、強いポジティブワードもおすすめです。

求人ボックスで求人を検索する際に、下記のような強いキーワードを使用することで、正社員求人のみに絞れます

強いポジティブワードの例

  • 事務 正社員
  • エンジニア 直接雇用
  • 営業 ボーナスあり
  • 工場 期間の定めなし
  • 医療事務 月給制
  • プログラマー 派遣なし

上記のポジティブワードで検索すれば、そのワードが含まれている求人のみが表示されます。

ポジティブキーワードと除外キーワードを組み合わせれば、派遣ばかりの求人ボックスでも、派遣求人を除外できるでしょう。

派遣求人が少ないおすすめ転職サイト(求人ボックス以外)

この章では、正社員になりたい方向けに、派遣求人が少ないおすすめ転職サイトを紹介します。

求人ボックス以外のおすすめ転職サイトを紹介します。

エンジニア向けおすすめ転職サイト

派遣求人が少ないエンジニア向けおすすめ転職サイトは下記の通りです。

派遣の少ないおすすめ転職サイト
  • レバテックキャリア
    【公式サイト】レバテックキャリア
    20,000件以上のエンジニア求人を掲載中。自社開発求人が豊富にあるから、自分に合った自社開発企業を探せる。
  • TechGO(テックゴー)
    【公式サイト】TechGO(テックゴー)
    事業会社の社内SE求人が豊富!1Day選考で、最短で年収200万円以上アップ可能!
  • 社内SE転職ナビ
    【公式サイト】社内SE転職ナビ
    社内SE専門の転職サイト。SEGAやDeNAなどの大手企業の社内SE求人が豊富。※土曜祝日の面談もOK

特にエンジニア求人は、SESや派遣求人が多く、見極めるのが非常に難しいです。

そのため自社開発や社内SE特化の転職サイトを利用するのが大切です。派遣求人が除外されているため、安心して求人に応募できます。

バックオフィス向けおすすめ転職サイト

派遣求人が少ないバックオフィス向けのおすすめ転職サイトは下記の通りです。

事務職特化の転職サイト
  • SYNCA(シンカ)
    【公式サイト】SYNCA(シンカ)
    バックオフィス系の管理部門特化の転職サイト。事務・総務・経理・情シスなどの求人が多い!
  • WARCエージェント
    【公式サイト】WARCエージェント
    管理部門特化の転職サイト。バックオフィスの高年収求人が豊富だから、派遣なしで働ける。

上記の転職サイトは、事務・総務・情シス・経理・人事などのバックオフィスに特化しています。

そのため派遣求人なしで、内勤でのんびり働けるためおすすめです。

正社員特化のおすすめ転職サイト

派遣求人なしのおすすめ正社員特化の転職サイトは下記の通りです。

正社員特化の転職サイト
  • 第二新卒エージェントneo
    【公式サイト】第二新卒エージェントneo
    ブラック企業の求人を徹底排除!正社員就職に特化した転職エージェントです。
  • Backup Carrer
    【公式サイト】Backup Carrer
    ブラック企業を徹底排除した転職エージェント。キャリア相談や手厚いサポートが充実しており、最短で事務職になれる。

上記の転職サイトは、離職率の高い求人を徹底的に除外しています。そのためホワイト企業の求人が豊富です。

派遣求人も少ないため、安心して求人に応募できます。

求人ボックス利用者からのよくある質問

最後に、求人ボックス利用者からのよくある質問を紹介します。

  • 求人ボックスは怪しいサイトですか?
  • 求人ボックスはどんな人向け?
  • なぜ釣り求人ばかり掲載されているのですか?

求人ボックスの利用で不安なことがある方は参考にしてください。

怪しいサイトですか?

求人ボックスは怪しいサイトですか?

求人ボックス自体は大手運営で怪しくありません。

しかし集約サイトゆえに質の低い求人が混在しており、「怪しい」と感じるユーザーはいます。

求人ボックスは、他の求人サイト・転職サイトから情報を集約しています。

それゆえに「待遇が実際と違う」「募集が終了している」「仕事内容が不明瞭」「情報が古い」といった質の低い求人ばかり見つかることも。

これらは釣り求人や情報が不正確なケースで、企業情報や他サイトの求人と照らし合わせるようにして下さい。

どんな人向け?

求人ボックスはどんな人向け?

求人ボックスは、多くの求人を見たい、比較したい人向けの求人サイトです。

1,000万件以上の求人があり、他の転職サイトにないレア求人が豊富なため、応募漏れを防ぎたい方におすすめです。※一般的なサイトの求人数は、1万件前後

求人ボックスは、様々な職種・地域・年齢の求人が取り揃えられています。そのため職種問わず、誰でも利用することが可能です。

特に求人が少なめの地方・地元の方におすすめの求人サイトです。

なぜ釣り求人ばかり掲載されているのですか?

なぜ釣り求人ばかり掲載されているのですか?

求人ボックスで釣り求人が多い理由は、「審査がゆるい」「無料掲載できる」ためです。

誰でも簡単に求人掲載できるため、悪質な釣り求人が集まりやすいのです。

求人ボックスが釣り求人ばかりなのは、求人ボックスの仕組み・掲載モデルが原因です。

求人ボックスで釣り求人が多い理由

  • 求人掲載に審査がゆるいから
  • 同じ求人が大量表示され「釣り」に見える
  • 無料掲載できるため、ブラック企業が集まりやすい

求人ボックスは、釣り求人や派遣求人が集まりやすい構造となっています。

まとめ:求人ボックスは派遣ばかり|怪しい釣り求人には要注意!

以上で、「求人ボックスは派遣ばかり|怪しい釣り求人には要注意」の解説を終了します。

下記この記事のまとめです。

求人ボックスが派遣ばかり掲載されている理由は下記の通りです。

  • 派遣会社は常時大量募集・大量採用している
  • 正社員求人が少ないのではなく“埋もれている”だけ
  • 同じ案件が複数サイトから転載される

そもそも派遣ビジネスが、大量採用・大量掲載の文化です。そのため、「正社員求人<派遣求人」になりやすく、派遣求人ばかりになってしまうのは、仕方のないことです。

特に求人ボックスは、複数サイトから求人情報を集約しているため、派遣求人が多くなりやすい構造となっています。

求人ボックスのメリットデメリットは下記の通りです。

スクロールできます
メリットデメリット
求人数が圧倒的に多い(求人1,000万件以上)
地方・地域求人に強い
会員登録なしでも使える
無料で利用できる
うざい転職エージェントがいない
派遣求人・アルバイトが多く表示される
釣り求人が一定数紛れている
求人情報の質にばらつきがある
転職サポート(エージェント機能)がない
情報が古い場合がある
求人ボックスのメリットデメリット
筆者

求人サイトの
「プロジェクト先、派遣先とは何か?」
についても書いています。

求人票の「プロジェクト先」や「勤務地は異なる」について知りたいエンジニアは、参考にしてみてください。

全国の優良転職エージェントをまとめた「転職エージェントおすすめナビ」Oneupにて、おすすめ転職サイトに選ばれました!エージェントごとの特徴に加え、サポート内容など基本知識も紹介されているので参考にしてください。

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