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転職エージェントはSESばかり!SES以外がメインの転職サイトとは?

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この記事では、転職エージェントがSESばかり紹介する理由について解説します。

転職活動中のエンジニアの中に

転職活動者

転職エージェントがSESばかり紹介する。
正直うっとうしい。
なんでSESばかりおすすめするの?

と悩んでいる人も多いはず。

そこでこの記事では、エージェントがSESばかり紹介する理由SES以外がメインの転職エージェントなどを紹介します。

この記事を読めば、下記内容が分かります。

この記事を読んで、SESばかり紹介する理由を知り、SES以外の転職エージェントに登録しましょう

【本記事の目標】SESばかり紹介する理由を知り、優良な転職エージェントに登録する
筆者

SESから社内SEに転職した筆者が紹介。
転職時にエージェントを使った体験をもとに解説します。

SES企業から転職したいエンジニアには、自社開発・社内SE特化の転職サイトがおすすめ。SES企業の求人が除外されているから、確実にSESから脱出できます。

自社開発・社内SE特化の転職サイト
  • 社内SE転職ナビ
    【公式サイト】社内SE転職ナビ
    社内SE専門の転職サイト。SEGAやDeNAなどの大手企業の社内SE求人が豊富。※土曜祝日の面談もOK
  • レバテックキャリア
    【公式サイト】レバテックキャリア
    20,000件以上のエンジニア求人を掲載中。自社開発求人が豊富にあるから、自分に合った自社開発企業を探せる。
  • TechGO(テックゴー)
    【公式サイト】TechGO(テックゴー)
    事業会社の社内SE求人が豊富!1Day選考で、最短で年収200万円以上アップ可能!
  • Geekly(ギークリー)
    【公式サイト】ギークリー
    自社開発求人が7000件以上!自社開発の数は、転職サイト界随一!
タップできる目次

転職エージェントがSESばかり紹介する4つの理由

この章では、転職エージェントがSESばかり紹介する4つの理由を紹介します。

  • 社内SE・自社開発などの人気求人は非公開となっているから
  • そもそもIT企業のほとんどがSES企業だから
  • ビジネスモデル上エンジニアが多いほど有利だから
  • インハウス系エンジニアは欠員補充がメインだから

転職エージェントの闇や実態を知りたい方は参考にしてください。

社内SE・自社開発などの人気求人は、非公開となっているから

転職エージェントがSESばかり紹介する理由の1つに、人気求人が非公開になっていることが挙げられます。

社内SEや自社開発などは、SESに比べてかなり人気です。人気の求人は応募数に制限を掛けるため、非公開となっているケースが多いです。

  • 社内SEの就職倍率:9.68倍
  • 自社開発エンジニアの就職倍率:9.98倍
  • SES企業の求人倍率:2.16倍

厚生労働省の一般職業紹介状況の統計データ

上記のように、社内SEや自社開発の求人は、倍率がかなり高く、競争率がかなり激しいです。そのため人気求人は、一般に公開されず、非公開に

結果として、社内SEなどの求人は出回らず、人気のないSES企業ばかりが紹介されることになります。

そもそもIT企業のほとんどがSES企業だから

転職エージェントがSESばかり紹介する理由に、そもそもIT企業のほとんどがSES企業であることが挙げられます。

IT業界におけるSES企業の割合は、9割前後と言われています。そのため、普通に転職活動をすると、9割のSES企業の求人ばかりが目に入ることになります。

出典「働き方・休み方改善ハンドブック(情報通信業)(分割版4)

上記の図は「働き方・休み方改善ポータルサイト」に掲載されている「客先常駐に関する」アンケート結果です。

この調査結果から読み取れるのは、IT企業の中で客先常駐をしている企業の割合が9割以上ということ。

そもそもIT企業の9割がSESのため、転職エージェントがSESばかり紹介するのは、SES企業が多すぎる構造的な問題と言えます。

ビジネスモデル上、エンジニアが多いほど有利だから

SESのビジネスモデル上、のエンジニアが多ければ多いほど、売上は高くなります。そのためSES企業は、エンジニアの大量採用を行う傾向があります。

結果として、転職エージェントにSES求人が多くなってしまいます。

SESビジネスはエンジニア(駒)が多いほど収益が高い

SES事業はエンジニアが多いほど有利

  • エンジニアが多いほど取引先にアサインできる
  • 会社のSEが増えれば大型案件を獲得しやすくなる。
  • エンジニアは駒。駒の数が多いほど報酬が増える。

SESのビジネスモデルはエンジニアが多ければ多いほど、利益が高くなるため、転職サイトにエンジニア募集の求人を大量掲載しています。

結果としてSES企業の求人が溢れかえり、転職エージェントはSESばかりを紹介してしまうのです。

インハウス系エンジニアは欠員補充がメインだから(求人が少ない)

情シスや社内SEなどの間接部門の職種は、欠員補充がメインです。社内で働くエンジニア職は、採用枠が決まっているため、そもそも求人が出回らない傾向にあります。

社内部署のエンジニア職の特徴

  • 低い離職率
  • 少数精鋭
  • 欠員補充がメイン

一方で、SESや派遣は、エンジニアがいればいるほど売上が上がるため、採用に積極的です。結果として、SES企業の求人がエージェントに大量掲載され、「SES・派遣ばかり」という状況になってしまうのです。

社内SE・情シス ⇒ 欠員補充
SES・派遣 ⇒ 事業拡大採用

SESばかり紹介する転職エージェントの特徴

この章では、SESばかり紹介する転職エージェントの特徴を紹介します。

  • 運営元が派遣事業を行っているエージェント
  • アグリゲーションサイト(求人情報を集める検索エンジン)
  • 特化していないエージェント

怪しい転職エージェントを避けたいエンジニアは参考にしてください。

運営元が派遣事業を行っているエージェント

運営元企業が派遣事業を行っているエージェントは、SES求人が多い傾向にあります。

SES求人ばかりになる主な理由は、「運営元の派遣サイトの派遣・SES求人がエージェントに流れ込む」ためです。

派遣事業を行っている転職エージェント

  • リクルートエージェント(運営元:株式会社リクルート)
  • doda(運営元:パーソルキャリア株式会社)
  • マイナビエージェント(運営元:株式会社マイナビ)

SES以外に就職したい場合は、上記のような母体企業が派遣事業を行っている転職エージェントは避けましょう。SES・派遣系の求人が多いです。

アグリゲーションサイト(求人情報を集める検索エンジン)

求人情報を集める検索エンジン(アグリゲーションサイト)系のエージェントも、SESばかりの危険性があります。

アグリゲーションとは、複数の求人媒体から情報を自動収集すること。複数の媒体から求人を集める構造上、SES求人が集まりやすくなります。

■アグリケーションサイトの構造

IT派遣会社Aの求人⇒ 転職エージェント ⇐求人媒体BのSES求人

求人サイトのSES求人

上記のように、複数のサイトから求人を取得した結果、同じSES・派遣会社が別求人として複数表示されてしまいます。

アグリケーションサイトの例(SESが多め)

  • 求人ボックス
  • Indeed
  • スタンバイ
  • マイナビ
  • エン転職

特化していないエージェント

職種に特化していないエージェントも、SESばかり紹介する傾向にあります。

「特化していない=雑多な求人が掲載」されやすいです。SES求人が紛れやすいため注意して下さい。

スクロールできます
特化しているエージェント特価していないエージェント
社内SE特化の転職サイト
自社開発特化のエージェント
ITコンサルメインのエージェント
SIerのみの転職エージェント
doda
リクルートエージェント
マイナビエージェント
IT業界全般のエージェント
第二新卒エージェント
エージェントの違い

基本的に、「社内SEのみ」「自社開発のみ」などのように、特化している転職エージェントの方が求人を絞りやすいです。SES求人が除外されているため、安心して求人に応募できます。

SESばかり紹介されるエンジニアの特徴

この章では、SESばかり紹介されるエンジニアの特徴をご紹介します。

  • スキル・実務経験が浅い(1〜3年未満)
  • 職務経歴が断続的・派遣や契約が多い
  • 地方在住・勤務地の制約が多い

転職エージェントにSESばかり紹介されてしまっている人は参考にしてください。

スキル・実務経験が浅い(1〜3年未満)

  • 実務経験が1〜3年未満
  • 保守・運用・テストのみの経験
  • スキルが限定的で、業務範囲が狭い

上記のようなスキルや実務経験に乏しいエンジニアは、SESばかり紹介されやすいです。

実務経験1~3年程度のエンジニア、「業務範囲が限定的」で「即戦力ではない」と判断されます。結果として、人気の社内SEや自社開発は紹介されにくい傾向があります。

経験の浅いエンジニアは、即戦力とは扱われません。エージェント側からすると、好待遇の人気の求人を紹介しにくいため、SESばかり紹介される可能性が高いです。

職務経歴が断続的・派遣や契約が多い

職務経歴が断続的・派遣や契約が多いエンジニアも、SESばかり紹介されがちです。

派遣や契約社員、フリーランス経験が多い人は、自社開発に向いていないと認定さやすいです。短期離職が多いエンジニアなど、職場がコロコロ変わる人は、SES向きとされるためです。

短期離職・派遣は転職エージェントに敬遠される

転職エージェント

転職が多いから、派遣向きの人材では?
自社開発には向いてなさそう。
派遣やSES企業を紹介しよう。

安定的な社内開発や自社サービス企業は、長期勤務を重視する傾向があるため、経歴が短期的だと「即戦力だけど、定着率が低そう」と判断されます。

転職エージェント視点で派遣向きと判断され、SESばかり紹介されやすいため、注意して下さい。

地方在住・勤務地の制約が多い

地方在住・勤務地の制約が多いエンジニアも、SESばかり紹介されやすいです。

自社開発系の企業は、東京23区を中心に集中しています。そのため勤務地制限があるとSES(全国に顧客がいるSIer経由)が提案されやすくなります

SESはリモートや地方案件など、沢山の案件を持っています。そのため地方のエンジニアでも、様々な案件を提供できます。

結果として地方エンジニアは、SESしか受からない傾向にあります。転職エージェントにSESばかり紹介されやすくなるため注意して下さい。

×自社開発企業は、東京23区に集中
×SESは全国に案件があり、地方でもOK
 ⇒結果的に紹介求人がSESばかりに

SES以外の求人を紹介してくれるおすすめ転職エージェント

この章では、SES以外の求人を紹介してくれるおすすめ転職エージェントを解説します。

  • 社内SE転職ナビ
  • Geekly
  • レバテックキャリア

SES以外の求人を探したいエンジニアは参考にしてみて下さい。

社内SE専門の社内SE転職ナビ

出典【社内SE転職ナビ】

社内SE転職ナビは、SES以外に転職したいエンジニアにおすすめです。

社内SE転職ナビは、社内SE専門の珍しいIT転職サイト。SES企業の求人を排除しており、社内SEに絞って求人を掲載しています。

そのため社内SE転職ナビから求人に応募すれば、確実に社内SEに転職できるでしょう。

社内SE転職ナビのメリット

  • 社内SE求人しかないから安心
  • 社内SEの求人が2,000件以上とかなり豊富
  • SES企業の求人が排除されている

社内SEに特化した転職サイトのため、どの求人に応募しても安心です。

情シスや院内SE、大学職員SEまで、レアな求人もあるため、ぜひ利用してみて下さい。

社内SE転職ナビはこちら
  • 社内SE転職ナビ
    【公式サイト】社内SE転職ナビ
    社内SE専門の転職サイト。SEGAやDeNAなどの大手企業の社内SE求人が豊富。※土曜祝日の面談もOK

SES以外の求人が豊富なレバテックキャリア

出典「レバテックキャリア」

SES以外の企業に転職したいエンジニアには、レバテックキャリアもおすすめです。

レバテックキャリアはITエンジニアに特化した転職サイトです。IT業界の保有求人が20,000件以上と、業界トップクラスで、SES以外の求人が豊富です。

レバテックキャリアのおすすめポイント

  • 求人が多く「自社開発」「Webエンジニア」などを選べる。
  • 2万件以上の求人から、自分に合った企業を見つけられる。
  • 選択肢が多く、SES求人を避けやすい。

レバテックキャリアは、IT転職業界No.1の転職エージェント。CMなどで見かけたことがある人も多いのではないでしょうか?

求人数がとにかく多く、SES以外の求人が豊富なため、SES企業を回避しやすいです。

SES以外の企業に就職したいエンジニアは、下記のレバテックキャリアを利用してみて下さい。

レバテックキャリアはこちら
  • レバテックキャリア
    【公式サイト】レバテックキャリア
    20,000件以上のエンジニア求人を掲載中。自社開発・社内SE求人が豊富にあるから、自分に合った自社開発企業を探せる。

自社開発特化のGeekly

SESではなく自社開発企業に転職したいエンジニアには、Geeklyがおすすめです。

Geeklyは、自社内開発に特化した転職エージェントです。客先常駐に疲れたエンジニア向けに、自社開発求人を紹介してくれる転職支援サービスとなっています。

Geeklyのメリット

  • 自社開発エンジニアの求人を優先して紹介
  • SES以外の求人が豊富
  • 業界随一の定着率”98.3%”

Geeklyは自社開発に特化しているから、自社開発エンジニアに転職しやすいです。

優秀な転職エージェントに贈られる『リクナビNEXTGOOD AGENT RANKING』に7年連続入賞しているため、信頼性も高くかなりおすすめです。

自社開発企業に転職したいエンジニアは、下記の自社開発特化のGeeklyをチェックしてみてください。

Geeklyはこちら
  • Geekly(ギークリー)
    【公式サイト】ギークリー
    自社開発求人が7000件以上!自社開発の数は、転職サイト界随一!

「SESばかり」の口コミがあった転職エージェント・サイト一覧

ここでは「SESばかり紹介される」と口コミのあった転職エージェントを一覧で掲載します。

スクロールできます
転職エージェント名口コミURL
DODAエージェントDODAエージェントと面談した時クソみたいなSESおすすめしてきて少し質問したらどもってどこがサポートがいいんだよhttps://x.com/dXT2AE2CYFIv5Oj/status/1994395761602351614
マイナビ転職マイナビ転職初めて登録してみたら
1日で1000件以上スカウトきたけど
年収〜600万とか薄給SESが多すぎてうんざり
https://x.com/sassanhomes/status/1940011379978903866
リクルート系リクルート新卒さんはこう言うところから手をつけているようです
リクルートはSESやフリーランス案件もたくさんあるし、この会社がこういうのっていうならやっておいて損はないかと、、、
https://x.com/mickey_nmjp/status/1296737213732904961
女の転職type「女の転職type」っていうサイトで求人探してるんだけど、勤務地がSESみたいに「関東全域」みたいなのばっかりでうんざりするhttps://x.com/lawliteqed/status/1369071854363627522
エン転職エン転職のスカウト機能オフにしたいくらいSES企業からしか連絡が来なくて無理https://x.com/noanoa_f/status/1965617986527789539
ビズリーチビズリーチ、すげー黒そうなSESからじゃんじゃん面接オファーが来るようになった。文面からしてヤバそう。潮時か…
資格取りつつ次の採用ピークを待つか、それとも継続して探し続けるか…
https://x.com/KazutakeHorisu/status/1154195903135096832
GreenGreenで次転職するなら自社製品系がいいなーって書いたらSESやSIerからめっちゃいいね来てて闇。https://x.com/mitsuaki1229/status/1372479536571424773
「SESばかり」の口コミがあった転職エージェント

SESに関する情報を集めたところ、大手の転職サイトほど「SESが多い」という口コミがありました。大手は求人が多いため注意が必要です。

SESを避けたいエンジニアは、中規模程度の職種に特化したエージェントを利用して下さい。

転職エージェントにSESばかり紹介されないためのコツ

最後に、転職エージェントSESばかり紹介されないためのコツを紹介します。

  • 事前アンケートで「SES以外が良い」と明記しておく
  • 担当者や転職エージェントを変える
  • エージェントを利用せずに自分で求人を探す

転職活動中のエンジニアはぜひ試してみて下さい。

筆者

SESから社内SEに転職した実体験から解説します!

事前アンケートで「SES以外が良い」と明記しておく

SESを紹介して欲しくない人は、事前アンケートで「SES以外が良い」としっかり明記しておきましょう。

SES以外の求人を紹介してもらうためには、まずはエージェントにSESが嫌なことを認識してもらう必要があります。事前アンケートやメールなどで「SESには就職しない」旨を伝えて下さい。

転職エージェントのキャリアアンケートの例

SES企業には転職したくありません。SES企業では現場がコロコロ変わるため、専門的なスキルを身に付けられないためです。

転職エージェント○○さんには、SES以外の求人を紹介して頂きたいです。

優良な転職エージェントだと、このアンケートの意思をくみ取って、SES以外の求人を紹介してくれます

もし「SES以外が良い」と伝えても、SESばかり紹介する場合は、その転職エージェントを切りましょう。ハッキリ言って時間の無駄です。

担当者や転職エージェントを変える

転職エージェントにSESばかり紹介される場合は、現状を変えることも大切です。

どのエージェントを利用するかは、転職者の自由です。嫌な求人ばかり紹介されるときは、担当者を変える、エージェントを変更するなどしましょう。

SESばかり紹介 ⇒ 担当者を変える ⇒ それでもダメだったら転職サイトを変える

エージェントを利用せずに自分で求人を探す

SES以外の企業に就職したい場合は、エージェントを利用せずに自分で求人を探すのも一つの手です。

IT企業での勤務経験がある場合は、ある程度のIT企業の知識が身に付いていると思います。IT業界の知識が十分にあれば、SES企業を見分けやすいため、自分で求人を探すのも良いでしょう。

SES企業の求人の見分け方

  • 「勤務地はプロジェクト先により異なる」と記載されている場合は避ける
  • 取引先が大手SIerばかりの企業は応募しない
  • 自社製品・自社サービスがないIT企業は避ける
  • 勤務地があいまいな求人は辞めておく。

SESかどうか見分けられるのであれば、転職エージェントを利用する必要がありません。

しっかりSESの見分け方を知れば、確実にSES以外の企業に転職できます。まずはSESの特徴を知り、回避できるようにしてください。

まとめ:転職エージェントはSESばかり紹介するため注意して下さい

以上で、転職エージェントがSESばかり紹介する理由おすすめの転職エージェント」の解説を終了します。

下記この記事のまとめです。

転職エージェントがSESばかり紹介する理由は、下記の3つです。

  • 社内SE・自社開発などの人気求人は非公開
  • そもそもIT企業のほとんどがSES企業だから
  • ビジネスモデル上エンジニアが多いほど有利だから

転職エージェントがSESばかり紹介する背景には、IT業界の構造的な問題があります

SESを避けたいエンジニアは、SES以外の求人を紹介してくれる転職エージェントを利用して下さい。

おすすめの転職エージェントは、下記のリンクから確認してください。

筆者

未経験エンジニア向けに
「転職先がSESしかない時の対処法」
も解説しています。

SES以外に転職したいエンジニアは参考にしてみてください。

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